以前から描きたくて仕方なかった
Perfumeを描いてみた
今回はインタヴュー等で良く見かけた衣装を
写真を参考にして描いた

画材:A4コピー用紙:ステッドラー0.7mmシャープペン→ステッドラー水性ペン+コピックマーカー
昨年9月に端を発した俺のPerfumeフィーバーは
しばらく終わりそうも無い
楽曲のクオリティはCapsuleの中田ヤスタカ氏プロデュースだから言わずもがな
(俺はUnderWorldもケミカルブラザーズも
ダフトパンクもスーパーカーもRAMRIDERも
Capsuleも好きなので)
3人の振りのクオリティの素晴しさ
そして、キャラクター、MCの上手さ
(ヘタな芸人がたじろぐほどのクオリティと言っても良い)
全てが素晴しいバランスの元に成り立っている
今までアイドルと言う物にハマった事も無く、
好きなアーティストは居ても、ファンクラブに入った事の無い俺が
何かに押されるようにファンクラブに入り、熱狂している
自分でも訳が分からないが、それがPerfumeの凄さである
そして、本人達と共に、スタッフの息づかいまでが
聞こえてくるのが一番の特徴だ
3人が言うように、Perfumeは3人だけの物じゃなく、
マネージャー、スタッフ、そしてファン、皆の物だと
独りよがりじゃなく、周りの事も良く見て彼女達は
自分のやりたいこと、やるべき事をしっかりこなしている
俺はそんな姿を見たり聞いたりする度に、
自分の愚かさを直視する事になるのだ
あぁ、俺は何も頑張って無いなぁ・・、と
だからこそ、俺も負けないように頑張って行こう!
と心に強く誓ったのである
(頑張る、と言う言葉が嫌いにも関わらず、である)
ホント、Perfumeは凄い、素晴しい
其れしか言えないのが非常に悔しいのだが・・・・
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